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 シンアツシン・プログラム

毎日自宅で簡単に続けられるセルフマッサージ。それが「シンアツシン・プログラム」です。

知っておこう!

やってみよう!基本編
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POINT1 電気は流れません!

シンアツシンの先端(針先)、即ち皮膚表面に接触するところは、“上下に動く円筒”と12本の針で構成されています。

この部分が、電動バイブレーターによって上下に微振動し、皮膚表面をリズミカルにたたくことによって、針・指圧・マッサージの3つの刺激が伝わります。電気が流れたり、電気的な刺激を加えるものではありません。

POINT2 針は皮膚表面に刺さりません!

針の長さ(円筒からの針の出具合)は、皮膚表面に均一に接触するように適切な高さに調整されています。機器の重さと手首の重さ(力の入れ具合)を利用して垂直に押し当てると、上下する円筒と12本の針が皮膚表面に接触し、刺激が伝わります。

この時、上下する円筒は適切な位置まで下がりますが、12本の針だけが円筒を超えないところで固定されるように設計されていますので、皮膚表面に針が刺さることはありません。

(※針先は丸く加工されており、皮膚表面を刺したり傷つけたりしないよう安全性の向上を図っています。)

POINT3 皮膚表面を盛り上げて刺激します!

シンアツシンの先端(針先)を皮膚表面に押し当てると、上下する円筒によって押された皮膚が内側にふくれ、真ん中の皮膚が高く盛り上がります。ここに針の振動刺激が加えられる仕組みです。皮膚表面に、円筒の○と12本の針の跡が残っていることを確認しましょう。

針の接触具合を軽くしたい場合は、針の出具合(高さ)を調整してください。

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